ヒューマニティー幼保学園の園長先生からご挨拶

DREMS 

園長 瓜生 真由美

ヒューマニティー幼保学園は「一人ひとりの子どもの可能性をひきだしたい」「生き生きと力強く生きる子どもを育てたい」として、認可外保育園として平成21年3月に設立しました。
子どもたちみんなが、一つの家族としてひとりの人間として、人格を大切にしながら暖かな雰囲気の中で、子どもたちが思いっきり「自分」を出し成長していける園でありたいと思っております。

そして、子どもたちが将来幸せに暮らせていけるように「心の教育」を大切に人に対しての思いやりと感謝の気持ちの大切さを、日々の保育の中で学んでいけるように工夫しております。

独自のカリキュラムDREMSも、基礎は「遊びながら学ぶ」…子どもは毎日とことん遊びきる中でいろいろなことを体験、学習し成長していきます。遊ぶことで思考を高め情緒を豊かにし、丈夫な身体を作り、高いに励ましあったり協力しながら、ヒューマニティーの子どもたちは、おのずと生きる力を身につけていくのです。園と家庭の信頼関係の中で、豊かな人間としてひとり立ちできる子どもを目指し、日々の保育に取組んでおります。

ヒューマニティー幼保学園は、子どもたちの発達段階に応じた継続的な学びができるよう、様々な活動を送り子どもたちの才能を開花していくカリキュラムが揃っております。多くの子どもたちの笑顔を、ヒューマニティー幼保学園で出会えることを教職員みんなで楽しみにお待ちしております。

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